ところがどっこい
少なくとも文系に限り、就職活動の成功率は
遊ぶために大学行った奴>>>>>勉強するために大学行った奴
なんだな。企業がそういう人材を求めてるってこった
ところがどっこい
少なくとも文系に限り、就職活動の成功率は
遊ぶために大学行った奴>>>>>勉強するために大学行った奴
なんだな。企業がそういう人材を求めてるってこった
以前私は、『利益の方程式』という本を書きました。公認会計士、経営コンサルタント、証券アナリストという職業を経験することで私が得た知識を、わかりやすくまとめた本です。顧客単価、顧客獲得コスト、顧客原価、顧客数の4つの要素に注目して、売り上げではなく、利益を最大化する方法を提案しました。この本は、どちらかというと経営者向けの本でした。
出版後の読者の反応は、3パターンに分けることができました。そして、その反応から日本のビジネスマンの意識のあり方を推測できます。
(1) 一般的なサラリーマン
鈍めの反応。
代表的な感想「具体的に明日から実践できるアドバイスがなく、ピンとこない。他の勉強法の本に比べると、あまり役立たない」
(2) 中小企業の経営者
熱狂的な反応。社員全員に配ってレポート提出を求めたり、幹部全員に配って勉強会を開いたりなど、行動に変化があった人が多い。
代表的な感想「自分が直感的に無自覚でやっていたことが、論理的に説明されている。自分の考え方が正しいのだとわかり、うれしいし自信を持てた」
(3) 大企業の経営者
覚めた反応。知的興奮を得ても、行動には移さない人が多い。
代表的な感想「初めて知る話も多く、ためになり、勉強になった」
サラリーマンと経営者に違いが出るのは簡単に予想できますが、なぜ中小企業の経営者と大企業の経営者の反応はここまで違ったのでしょうか?
答えはシンプルです。日本の大企業の経営者は、真の意味の「経営者」ではないからです。一般的には、大企業の経営者のほうが中小企業の経営者よりもすごいという認識があるかもしれませんが、大企業の場合、オーナー経営者でなければ社長などの役職に就いていても経営のトレーニングを受けていない人がほとんどです。
>たとえば、外来種として有名なブラックバスは1920年代に食糧確保を目的として輸入され、当時は日本の淡水魚に勝てなかった。
>でも、次第に日本の自然が汚れてきたので、ブラックバスが繁殖するようになったのだ。
素晴らしい!この短いセンテンスにいくつ突っ込みどころがあることか。
是非ともネタにさせていただく。ぶっちゃけ池田清彦よりも食いでがあるよ!
I’d buy it
Physicists discover that the structure of a brain cell is the same as the entire universe.
One is only micrometers wide. The other is billions of light-years across. One shows neurons in a mouse brain. The other is a simulated image of the universe. Together they suggest the surprisingly similar patterns found in vastly different natural phenomena. (David Constantine)
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ボロック・ナイフは、中世の騎士達に使用された男子専用の短剣です。
ボロック・ナイフのボロックとは「こう丸」を意味します。
この名の由来は、球状の鍔がそれがさながら男根のように見えたからとされています。
刀身は真っ直ぐで、突き刺すことを目的とした作りになっています。
反面、切り裂くにはあまり適さなかったようです。
ボロック・ナイフの鍔には2つのタイプがあり、1つは球状の鍔が柄と一体になった物、もう1つは円盤状の金属片を柄先端に取り付けたタイプの物です。
後者のタイプの方が古く、12~13世紀頃に登場しています。
この突起はナイフを引き抜く際の手がかりとなり、相手の攻撃を受ける役目も持っていました。
ですが、後期になると象徴的な意味合いを強く持つ様に成りました。
時代が下るとボロック・ナイフはキドニー・ダガーと呼ばれるようになります。
キドニー・ダガーのキドニーとは「親切に」という意味があります。
これは戦場において、瀕死の重症をおった敵や味方を、速やかに楽にしてやる為に用いられた為つけられた名称とされています。
後には相手を傷つける為には使用されず、有る意味儀礼的な役割を持つように成ります。
昨日なんとなく日本のお札を眺めて思ったこと…
日本の本気ハンパない!
配置のバランス、文字の使い方、配色、印刷技術、線、どれを取っても完璧ですね。一見地味なのにすごく複雑で計算し尽くされたデザイン。
日本の美意識と技術の本気が一枚の紙の中に凝縮されてました。
とっても勉強になりやす。
お札は当然等価で手にできるわけだけど美術作品として考えたら安過ぎるな。
気になってドル紙幣とユーロ紙幣とも比べてみたけど、てんでダメダメで話しにならない。緊張感の次元が違います。
ユーロなんてそこらへんのグラフィックデザイナーに発注しただろ的な民間臭が漂ってるし。
日本の素晴らしさを改めて実感。
皆さんも時間がある時に日本のお札をじっくり眺めてみて下さい。
まず自分がよく理解しよう
書く内容を自分がよく理解しよう。 自分が理解していないことを人に説明することはできない。 自分が理解するプロセスで抱いた疑問を大事にしよう。 それは読者も抱く可能性のある疑問だから。
けれども、完全に理解してから書き始めようとしてはいけない。 なぜなら、書くことも理解を助けるからだ。 書くためにはよく理解しよう。 しかし、理解するために書き始めよう。
”「同程度のスキルの人ならば」その通りでしょう.引き継ぎ資料もその他のドキュメントも同程度のスキルを持つ人のための物.
「猿でもわかるようにしろ」という思想が,IT業界の生産性を下げてる原因の一つ.
松岡正剛の千夜千冊『波止場日記』エリック・ホッファー (via nemoi) (via bacars) (via ak47) (via yasunao) (via wonderthinkanswer)
(via haru012)
(via nemoi) (via rightstaff)ボーナスというのは、毎月支払うのではなく「半年遅れてまとめて
支払う」という、要するに「遅配」の方法です。私自身は、日立製
作所を退職後はずっと「年棒制」でしたから、全くボーナスという
概念がありませんでした。それもその筈で、ボーナスという仕組み
は昔の日本企業特有のものだったからです。
かつての日本企業は資金が慢性的に不足していて、ワーキング
キャピタルだけで精一杯という状況でした。そこで、次の3つの
ことを実施したのです。
1)給与を低く設定し、代わりに「退職金」でまとめて支払う
2)給与を低く設定し、業績連動で「ボーナス」として6ヶ月
まとめて支払う
3)銀行預金の金利よりも高い金利を設定した「社内預金制度」を
整備し、給与の約10%を預金してもらう
銀行に頼ることなく、従業員に負ってもらうことで企業のワーキング
キャピタルを確保するために作られているのが、現状の制度なのです。
ボーナスは業績連動という条件が一般的でしたが、「右肩上がり」で
高くなっていく年月が続き、いつの間にか「毎年高くなるのが当たり前」
という感覚になっていたと思います。
少し前に関係者と食事をしたときに、「実はYouTubeは既に黒字なんです」と語っていた。なんでもここ1年半ほどで、映像配信技術が急速に進化し、配信コストが大幅に低下しているのだそうだ。
それにこの映像配信に関する技術って非常にすばらしくて、グーグルの大黒柱でもある検索技術の改良にも大きなプラスの影響を与えているのだそうな。だから「YouTube買収はぜんぜん失敗ではないんです」ということらしい。
Schmidt氏は次のようにも語っている。
5年以内に、通信速度が100Mbpsを遙かに超えるブロードバンドが登場するだろう。そして、テレビやラジオ、ウェブといった配信方法の違いは消えてなくなるだろう。
YouTubeはお荷物でもなんでもないんだし、今後グーグルがYouTubeを核に、映像ビジネスに力を入れてくることは間違いないと思うよ。
湯川鶴章のIT潮流 powered by ココログ: 実はYouTubeは既に黒字なんだと思う
通信筋の方のコメントを聞いてみたいところ。
(via swmemo)
呼ばれたので出てきました。
100Mbpsオーバーのインフラってのは今でもあるんだけど、それが家庭にまで伸ばせるかどうかは別の問題。真面目に言うと、コストとのお見合いなんだけれど、多分日本では一部でそういうサービスが出る可能性は無くはない。
でも、実は例えば地デジとかのレベルだとBSやCSに較べても大した帯域要らないんですね。その程度であれば網側は多分NGNで比較的楽に流せるようになと思うけど、IP伝送の映像って地デジよりも狭い帯域でやってて、大画面かつ高精細ディスプレイで見るとバレちゃいます。これは足回りの光の問題というよりはルーターとか送出系システムといった設備の問題。因みに現状存在する100Mbpsギャランティーサービスなんて一年使えば普通にクルマが買えるくらいの金が必要なんですな。取材現場からの中継もそうだし、放送局間の素材伝送ですらそんなに早いの使ってないよん。ということで、100Mbpsの回線があればってのはタダの言い訳です。
で、YouTube程度だとHDと言っても細切れだし、更に放送系と違ってBufferingするんでもっと狭い帯域でも使えちゃってるから、実際のところ100Mbpsなんて足回りは不要。でもアメリカにはそんなインフラ殆ど普及してないから、四の五の言っても狭い帯域の中でどこまで圧縮し、どこまで伸ばせるかって技術にかかってます。
ということで、本質的に回線速度が問題ではなく圧縮技術に命を懸けてる人が多いというのがアメリカ。で、YouTubeは本籍がアメリカなんで、そっちの歩調に合わせて何かやってくるかと。
何れにせよ注意が必要なのは、YouTubeの人はVideo Clipの世界で生きていて、本当に流しっぱなしのStreaming、あるいはBroadcastingと言う世界で生きているのではないということ。ココをキチンと理解していないと大きな誤解をすることになるんじゃないかな?と思ったりするですね。
因みに、こんなストリーミングつか映像配信が無線環境でも出来るようになるぜなんて妄想はしないでください。本気でやる人には本気の請求書と共に事業者が本気でやりますが、一般の方がそれをやると他の皆が迷惑しますから w
(via bibendumiwa)
結局同じような解釈ですね。
・放送≒ストーリミング、とオンデマンドは違うし、まぁこれはオンデマンド的感覚だよね
・圧縮系技術に注ぐべき、というのは映像データとかを取り扱うとやっぱり思うところ、上手いことコンパクトに出来るに越したことはない。トレードオフとして、計算量が増えるとするとモバイル用途でのバッテリー制約か(でも、バッテリー環境でそこまでのものをそもそも見るのかという問い)
・そもそも日米の放送というかメディア構造を直接的には比べたくない。したいのなら、ケーブル事業者ってどう見る?みたいなのが入ってこないと比較にはならん
・配信を考えるとCDNみたいなのが出てくるんだけど、P2P技術にロックをかけちゃったので、エンド側での最適化etcについてはいまいちしっくり育ってない
というところから、文字通り対岸の話にだけなるという可能性はないかな~、というのと、またもや過去何度も繰り返したように彼我の差を忘れて、「米国はこんなに進んでる」とかいう話が出てくるところまでがテンプレになるのだろうか、とかとか。
そして、やっぱり海の向こうはソフトウェア技術が好きですね。善し悪しは別として、傾向が。
(via tsundere) (via rightstaff)しかし、綾波の「ニンニクラーメンチャーシュー抜き」をなぜ抜いた。おかげでラーメンを食べ損なったじゃないか。せっかく新しくできた店で食べて帰ろうと思っていたのに、すっかり忘れた。
他にも、「恥をかかせおって」とか「ぬるいな」とか、冬月副司令の出番が削られているのもご不満。
848 名前: ななしのいるせいかつ [sage] 投稿日: 2005/10/20(木) 12:52:00
ヤマダ電機に行くと
「お値段はお尋ねください」
という値札がついてたりします。
それで,店員さんに聞くと,必ず電卓を取り出して,
それから「○○円です」と答えています。
自分で値段を知る方法,公開しちゃいます。
用意するもの:ケータイ(というか電卓機能使ってください)
1,値札の右下に6ケタ~7ケタの数字があるので,それを入力します。
たとえば「478396」としましょう。
2,次に値札の左上に特売期間(例12/2-12/6)が書いてあるので確認します。
3.この場合「12月2日」がミソです。すでに電卓には「478396」と入ってますので,
「÷」を押して,「1202」と入力してください。
4,「478396」÷「1202」=398
5,この商品は39800円です!