朝霧 時雨::Tumblr

Dec 21

“148 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/12/19(土) 18:40:04.32 ID:eL5dzxEy0
斯様なこと良きな 出来申したら良きな
斯様な志 かのような志ひい杯あるでござるなれど
皆のもの皆のもの皆のもの 叶ゑてくらるる
面妖(めんよう)なぽっけにて叶ゑてくらるる
天空をば自由に 飛びたいでござるな
御意!竹とんぼ型浮遊兵器!
あんあんあん いとお慕い申す
猫型機械獣” — ワラノート 侍 言 葉 に 変 換 し ろ (via yaruo) (via dullahan) (via yukko) (via ocya) (via uessai-text)

“セルフリブログ=酔って同じことを何度も話すこと” — Twitter / satoko nakagawa (via jinon)
2007-08-13 (via gkojay) (via jinon) (via petapeta) (via alstersee) (via uessai-text) (via a2onaka) (via noriichi) (via kanamename) (via nakano)

“人の才能に期待するのではなく、人の勢いに期待する” — 毎日3分読書革命!土井英司のビジネスブックマラソン [まぐまぐ!] (via nakano)

“新規参入者を締め出そうとするのは衰退社会の特徴である。” — NHK特報首都圏「“ゆとり”と言われる若者たち」……ダメなのは「ゆとり以前」の世代じゃないのか? - Letter from Yochomachi - BLOGOS(ブロゴス) - livedoor ニュース (via nyappaweb) (via nemoi) (via yellowblog) (via morinatsu) (via ak47) (via rightstaff)

[ 思想別ハッピーバースデー ]

理想主義 : 今日はすばらしい日だ。お誕生日おめでとう!

資本主義 : これを誕生日にプレゼントしたら、君はなにをくれる?

懐疑主義 : ほんとに今日が君の誕生日?

実存主義 : 君の誕生日がいつであろうと、僕の存在には何の意味ももたない。

共産主義 : さあそのプレゼントをみんなで分かち合おう。

絶対主義 :君の誕生日がいつかは俺が決める。

個人主義:君の誕生日は君で決めなさい

実証主義:本当に今日が君の誕生日か証明しなさい

現実主義:今日が君の誕生日だからといって何の意味もない

集団主義:君の誕生日はみんなで決めよう

相対主義:今日だけでなく、どの日も君の誕生日となりうる

” — 勝手に今日輝いていたレス大賞in801 part40 (via jinakanishi)
2008-01-14 (via gkojay) (via pdl2h) (via yaruo) (via may5th) (via futureisfailed) (via ak47) (via rightstaff)

yaruo:


ソーシャルメディア時代の真実:情報発信こそが最高の営業 « 日本にソーシャルメディアの風を!

①ソーシャルメディア時代は“評判”を得て、オピニオン・リーダーとなることこそ最重要であり
②“評判”を得るためには、情報を積極的に発信する必要がある

「オピニオン・リーダー」の立場を形成するために情報発信をする、と言えば得心が行くのではないでしょうか。

考えがまとまり次第書こうと思いますが、ソーシャルメディアは「Thought Leadership」を獲得するための最良の媒体です。Thought Leadershipを持つ者の下には、多くの信奉者が集い、会話が生成され、強力なコミュニティが形成されます。囲い込みではなく、囲い込んでもらえるのです。そして強力な磁力を持った集団は、さらに肥大しながら前進していく。そういった立場・動きを築いていくことはSMMの重要な目的の一つです。

そのため、初期の段階に情報発信を通してオピニオン・リーダーとなることは、かなり重要だと考えています。ここに注力するかしないかは、将来的なポジションの差につながるのではないでしょうか。

「情報収集力」「情報発信力」「強い意見」の3つは重要な要素であり、これらが欠けていてはリーダーになることはできません。組織においては、適材適所の考えで、コンテンツ・キュレーター(大量のコンテンツを選別し、まとめる)としての才能がある人に情報発信を任せるのが良いのでしょうね。

yaruo:

ソーシャルメディア時代の真実:情報発信こそが最高の営業 « 日本にソーシャルメディアの風を!

①ソーシャルメディア時代は“評判”を得て、オピニオン・リーダーとなることこそ最重要であり
②“評判”を得るためには、情報を積極的に発信する必要がある

「オピニオン・リーダー」の立場を形成するために情報発信をする、と言えば得心が行くのではないでしょうか。

考えがまとまり次第書こうと思いますが、ソーシャルメディアは「Thought Leadership」を獲得するための最良の媒体です。Thought Leadershipを持つ者の下には、多くの信奉者が集い、会話が生成され、強力なコミュニティが形成されます。囲い込みではなく、囲い込んでもらえるのです。そして強力な磁力を持った集団は、さらに肥大しながら前進していく。そういった立場・動きを築いていくことはSMMの重要な目的の一つです。

そのため、初期の段階に情報発信を通してオピニオン・リーダーとなることは、かなり重要だと考えています。ここに注力するかしないかは、将来的なポジションの差につながるのではないでしょうか。

「情報収集力」「情報発信力」「強い意見」の3つは重要な要素であり、これらが欠けていてはリーダーになることはできません。組織においては、適材適所の考えで、コンテンツ・キュレーター(大量のコンテンツを選別し、まとめる)としての才能がある人に情報発信を任せるのが良いのでしょうね。

ソーシャルメディアは権力構造をフラット化します。ソーシャルメディアを用いれば(業界・分野の制限はありますが)新卒で声が弱い者も、学生でも、ホームレスだって社会の第一線に躍り出ることができるでしょう(ホームレスに関して、実際に海外ではいくつか例があります。これとかこれとか。)

その際に必要となるのは「情報収集力」と「情報発信力」です。「強い意見」があるとなおよいです。これらが欠けていては、残念ながら下剋上の望みは薄いです。これらはソーシャルメディアで戦う上の剣です。

コンテンツ・キュレーターというお話を以前いたしました。情報が氾濫する中で、キュレーター(情報を選別し、まとめる)の役割は徐々に大きくなってきています。あなたは強い意見を持つキュレーターになることで、下剋上できるかも知れません。

まだコンテンツ・キュレーターの需要がある分野は少ないですが、「ソーシャルメディア」というトピックに関してはかなりの需要があると感じています。それに関連してNPO、社会企業家、音楽、ガジェットなんて分野も熱い気がします。


くすぶっているあなた。特に、立場にとらわれない、自由な時間の多い若者です。ソーシャルメディアの力をテコに、あなたの可能性は飛躍するかもしれません。

” — ソーシャルメディアは「下剋上」ツール。権力構造はフラット化する « 日本にソーシャルメディアの風を! (via yaruo)

“GoogleトレンドやInsights for Searchでは、すべてのクエリ情報を公開しているわけではないが、それでも大部分を解放している。ツールの利用者は、かつてのような大規模調査を行なわずとも、消費者が考えていることを容易に覗き見ることができる。とはいえ、このデータをいかに活用するかは”クリエイティビティ”次第だ。「『Googleが誕生したことで、人はバカになったんじゃないか』と言われることがあるが、そんなことはない。Googleとしては、『情報にアクセスするコストを極端に下げることで、別のクリエイティビティを発揮する時間が増えた』と考えている。むしろ、ユーザーにはクリエイティブであることを求めるようになっている。その意味では、非常に面白いことなのではないか」(倉岡氏)。” — 【インタビュー】「検索ワードはユーザーの声」サービスを生むきっかけに - グーグル倉岡氏 | ネット | マイコミジャーナル (via syoichi)

折りたたみ傘は、もはや外国人が買う
日本土産の定番となっています

こんなにコンパクトで、カラフルで、軽くて丈夫な傘が
あるなんて、初めて見た外国人はたしかにビックリするかも。
まさに、日本人の繊細さと技術力の賜物でしょう。

2008年7月9日の日本経済新聞によると、
キディランド原宿店では、
晴れた日でも週に1,000本を販売するそうで、

購入客の9割はアジアや欧米から観光に
来ている外国人だそうです。

” — もはや日本土産の定番、折りたたみ傘 | クールジャパンブログ | cool japan blog (via tsuyatsuya) (via fukumatsu) (via yaruo)

 ネット上では一部のプラットフォーム企業が情報・コンテンツの流通独占を成し遂げた。例えばドイツでは、ネットの検索市場でグーグルが8割のシェアを占めている。こうしたプラットフォーム企業が高収益を記録する一方、コンテンツ・レイヤーに留まっているマスメディアやコンテンツ企業は収益を改善することができなかったのである。

 コンテンツ・レイヤーの企業が、自らプラットフォーム・レイヤーに進出したり、プラットフォーム・レイヤーの独占的企業との取引条件を改善しようとしたりするのは、こうした状況を打開するためである。

” —

「プラットフォーム」一人勝ちへの反撃

申し訳ないが、Googleでも誰でもみんな、土管側の俺から見たらアプリケーションレイヤークラスターに属してるんですが。で、土管がチャンと機能してないと水も流れないんだよ~といつもの主張を繰り返してみたりする。

(via bibendumiwa)

(via syoichi)